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<TBS>字幕誤る 巨人の木村拓也コーチのニュースで(毎日新聞)

 TBSは2日、巨人の木村拓也コーチが試合前の練習中にくも膜下出血で倒れたことを夕方のニュース番組「Nスタ」で報道する際、画面上に誤って「急死」という字幕スーパーを表示したと、同日夜のフラッシュニュースと同テレビのホームページ上でおわびを出した。原因はスタッフの手違いだったという。

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事故情報を手軽に検索=データバンク、4月1日稼働−消費者庁(時事通信)

 家電製品や遊具などの事故や食中毒など、生活に身近なトラブル情報をまとめ、消費者がインターネットで手軽に検索・閲覧できる消費者庁の「事故情報データバンク」が1日から稼働する。
 データバンクには同庁ほか、国土交通省や厚生労働省、国民生活センターなど九つの省庁や機関が参加。それぞれの事故データをまとめ、昨年4月以降の情報約1万5000件を一元化して収録。これまで各機関がばらばらに公開していた情報を横断検索でき、利便性が高まった。
 消費者庁のホームページなどからアクセスでき、製品名やメーカー名、やけどや火災といった被害内容を入力すると、関連する事故の一覧が表示される。また、折りたたみ自転車など集中的に被害が出ていて注意喚起が必要な製品や、子供や高齢者の事故などは「注目事故情報」として素早く閲覧できるよう別項目で表示。消費者の注目度を示す「検索ワードランキング」も設けた。 

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大阪中心部に親水ゾーン「僕も泳ぐ」橋下知事(読売新聞)

 大阪府は水都再生のシンボル事業として、大阪・桜宮の大川沿いで親水ゾーンの整備に着手する。

 川の水を取り込んだ「リバープール」や人工砂浜、干潟を設ける内容で、2011年夏にオープンする予定。橋下徹知事は「完成したら僕も泳ぎます」と意欲満々だ。

 「大阪ふれあいの水辺づくり」事業で、大川左岸の貯木場跡地(約2ヘクタール、大阪市都島区)の水面に整備。うちリバープールは縦155メートル、幅40メートルで、浄化施設で濾過(ろか)するなどした大川の水を引き込む。水質や管理上の問題から、日常的な開放は難しいが、水泳大会やカヌー教室の開催は可能という。

 さらに、ビーチバレーなどを楽しめる人工砂浜(縦150メートル、幅40メートル)や、水生動物の観察ができる干潟(縦180メートル、幅75メートル)も併設。府は、事業費1億3500万円を盛り込んだ補正予算案を開会中の府議会に提案している。

 事業は昨年夏、橋下知事と建築家の安藤忠雄さんが「中之島で泳ぎましょう」と意気投合したのがきっかけ。河川を利用したプールは汚染の少ない上流部に設けるのが一般的で、都心部では全国でも珍しい。

 府によると、大川では、流域の下水道整備が進んだことにより、汚染の指標となる生物化学的酸素要求量(BOD)が40年前に比べ約5分の1となるなど水質改善が図られている。

 ただ、浄化施設を通しても透明度はまだ低く、「安心して遊泳するには、さらにきれいにすることが不可欠」(府河川室)と指摘。橋下知事は「水都大阪を売り出すには、水に親しめる空間が必要。浄化を進め、にぎわいづくりの核にしたい」としている。

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山手線外回りが運転再開 架線トラブル(産経新聞)

 JR東日本東京支社によると、目白駅付近で23日夜に発生した架線トラブルにより、運転を見合わせていた山手線外回りが午後9時14分、運転を再開した。

 山手線内回りと埼京線、湘南新宿ラインは依然運転を見合わせている。

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【近ごろ都に流行るもの】具入りラー油 辛さの中に光る食感(産経新聞)

 不況のさなか、この一年で急成長した食品がある。それはラー油だ。ヱスビー食品の推計によると今年1月の月間販売額(国内各社の合計)は3億6千万円で昨年1月の3・5倍。年間市場は20億円にまで膨らんだ。だが、トップメーカーである同社のシェアは逆に、1年前の78・5%から50・6%に激減した。

 奇妙な数字の裏に存在するのが、昨夏に桃屋が発売した具入りラー油「辛そうで辛くない少し辛いラー油」である。万人受けするマイルドな味わいと、具を食べる新感覚がウケて、品切れ騒動が起きる事態に。桃屋に状況を問い合わせたら、取材拒否。「増産に努めているが間に合わず、取引先から大変なおしかりを受けている最中、差し控えたい」とのこと。

 桃屋の独り勝ちのなか、ヱスビー食品がシェア奪還をかけて23日に発売するのが「ぶっかけ!おかずラー油チョイ辛」(希望小売価格346円)だ。辛さ控えめ、ニンニクやアーモンドの食感が特色の自信作で初年度売り上げ目標は3億5千万円。個数換算で100万個超という強気の皮算用である。

                   ◇

 大手のラー油戦争が勃発(ぼっぱつ)するなか、小さな店のラー油もひそかに人気を呼んでいる。東京・人形町の「菜心」。くしくも桃屋本社の近所にある。

 席につくと、まず出されるのが具がみっしり詰まったラー油だ。担々麺に乗せて一口ズズッといくと、揚げニンニクのサクサク歯触りと香りのなか、燃える辛さがジワーっと広がる…ウマーッ。体温も確実に上がった。初来店でこの体感のトリコになり、ラー油を何度も入れる。接客する少し中国語なまりの女性は、合間にラー油を小瓶に移し替える作業で大忙し。客が持ち帰り用ラー油(500円)を次々に大量注文している。相当なこだわりがあるとみて、後日、ラー油の取材を申し込んだ。

                   ◇

 「材料? 何も特別なものじゃない。どこでも買える唐辛子とニンニクだけ。油は昔はごま油を使っていたけど、値上がりしたのでサラダ油に替えました」。とは、あのラー油を詰めていた女性、店主の大森暁子さん(46)だ。

 中国残留孤児の母親とともに15歳で来日。横浜中華街などでウエートレスとして働き、平成4年に中華をメーンにしたアジア料理店を開いた。

 開店3年目で具入りに変えたラー油が評判を呼び、席数30に満たない店で、一日平均来店数100人、ラー油のテークアウトは90個。「新聞、テレビ、雑誌にも載ったことないのに、地方からも送ってほしいと電話がかかる。常連さんの手渡しで評判が広がったみたい。あと最近はブログね。お客さんがよくテーブルで写真を撮ってます」と大森さん。

 お昼どきは行列。ご飯にザーサイ、スープ、デザートがつき、テーブルには大きな茶碗(ちゃわん)に入ったラー油。「ご飯にかけてもおいしいし、どんな料理にも合う。2人で空っぽにしちゃう人もいますね」。ランチ850円の「香港腸詰と玉子炒め」のふんわりやさしい塩味にラー油を1さじかけると、たちまちパンチの効いたこわもてに豹変(ひょうへん)! 味の変化が面白い。

 揚げ具合だけで絶妙な香ばしさを出すこの店のラー油は、余計な調味料が入っていないぶん、自宅で多彩なアレンジが可能だ。オリーブオイルと混ぜて作った手抜きのパスタ料理が、普段よりも美味で複雑な心境…。ともかく好みのラー油を選べる時代になったことを歓迎したい。(重松明子)

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 「私が尊敬するのは聖徳太子」。自民党の谷垣禎一総裁は18日の記者会見で、今の政治状況で求められる歴史上の政治家は誰かとの質問にこう答えた。鳩山邦夫元総務相が、自らを幕末の志士、坂本龍馬になぞらえる中、「和を以て貴しと為(な)す」という聖徳太子の融和の精神を強調したかったようだ。

 谷垣氏は「竜馬は私の旧選挙区にあった寺田屋で襲われた」と述べ、邦夫氏への対抗心もあらわにした。しかし、「(聖徳太子では)思い入れが伝わらないかもしれません」とも述べ、温和な性格があだとなり、党内の批判を押さえ切れていない現状を自嘲(じちょう)気味に語った。

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 時事通信社が5〜8日に実施した世論調査結果によると、選択的夫婦別姓制度に賛成が35.5%に対し、反対は55.8%。永住外国人への地方参政権付与についても、反対(49.0%)が賛成(38.3%)を上回った。
 政党支持別でみると、選択的夫婦別姓に賛成が民主支持層で33.6%(反対が59.4%)、自民党支持層で24.3%(反対69.3%)。地方参政権付与では、民主支持層の賛成は41.4%で反対は51.6%。自民支持層の賛成26・2%、反対67.3%だった。 

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被告への怒り「反省も意味なし」…事件思いだし外出できないままの婚約者(産経新聞)

【法廷ライブ 秋葉原殺傷 第6回公判】(7)

 《トラックを降りた直後の加藤智大(ともひろ)被告(27)にダガーナイフで背中を刺されたとされるDさん。重傷を負って、病院に運び込まれた。隣に居合わせ、その様子を目撃した婚約者女性の証言が続く》

 検察官「入院していたDさんの様子はどうでした」

 証人「ベッドから動けず、痛みも全然引かず、ご飯もろくに食べられず、つらそうでした」

 《か細い声で、しぼり出すように証言を続ける女性。加藤被告は身じろぎもせずに、少し上向きにまっすぐ前を見すえている》

 検察官「その後はどうでした」

 証人「へんなしゃっくりがこみ上げてきて、ご飯も軽いものしか食べられませんでした」

 検察官「傷の痛みはその後も続いていますか」

 証人「何もなくても痛んで、その痛みが3カ月続きました」

 検察官「それをそばで見ていて、証人はどんな気持ちでしたか」

 証人「何でこんな目に遭わなければいけないのかと。理不尽な思いでした」

 検察官「事件後、Dさんはどうなりましたか」

 証人「単に外に出るのもいやになりました。すれ違う人も怖がって、ほとんど家にいて、引きこもってしまっています」

 検察官「事件に関してDさんは何といっていますか」

 証人「ふさぎ込んで、無気力になって、何も手につかない状態です」

 検察官「仕事もできない状態ですか」

 証人「はい」

 検察官「Dさんの両親はどうですか」

 証人「すごく心配して見にきてくださって。ご飯を食べに連れ出したりしてくださいますが、事件の話になると、みんな泣いてしまって…」

 《証人席に設置された遮蔽用の衝立の向こうから女性のすすり泣く声が聞こえる。事件の証言を続けるうちに、当時の感情がこみ上げてきたのだろうか。しかし、女性は少し間を置くとおくと、絞り出すようにこう続けた》

 証人「全然忘れられないです」

 検察官「Dさん自身は事件について、どう思っているのでしょうか」

 証人「忘れたくても忘れられないと。早く終わらせたいと思っています」

 検察官「判決を早く出してほしいということですか」

 証人「ひとつの区切りとして、そうしてほしい」

 検察官「事件についてどんなお気持ちですか」

 証人「本当に何でこんな目に遭わないといけないのかと。秋葉原に行ったことをすごく後悔して…。両親にも申し訳ないです。早く事件前の彼に戻ってほしい」

 検察官「手紙を送りたいとの被告側からの申し出を拒絶されましたね」

 証人「はい」

 検察官「ご自身が、事件後に変わったことはありますか」

 証人「後ろに人がいるだけで怖い。人とすれ違うだけで、何かするんじゃないかという気持ちに駆られます」

 検察官「事件当時、着ていた服はどうしましたか」

 証人「買ったばかりの服でしたが、服を着ると同じようなことが起きるんじゃないかと…。もうこんなことは起きてほしくないと、ずっとしまっています」

 《その後、検察官は証人に事件当時の写真や現場を写した防犯カメラの映像を見せ、確認する。衝立にさえぎられ、傍聴席からは様子は見えないが、「この写真は」との検察官の問いに「犯人です」「彼です」と、はっきり答える女性の声が聞こえる》

 《次に検察官が加藤被告の事件当時の服装の写真を女性に示しているようだ》

 検察官「このジャケットとズボンに見覚えはありますか」

 証人「はい。犯人が着ていたものです」

 《震える声から一転、女性はきっぱりと、そう断言した。さっきまで身じろぎもしなかった加藤被告は徐々に視線を落とし、しきりにまばたきを始めた》

 検察官「証人は犯人を見ていますね。この中に犯人はいますか」

 《違う人物も含む複数枚の写真が女性に示されたようだが、女性は「これです」と即座に1枚を選び出した。検察官が締めくくりの質問に移る》

 検察官「Dさんの被害の状況を話され、先ほど涙を流されましたね。どんなお気持ちでしたか」

 証人「事件から1年たち、2年になろうとしていますが、あのときの記憶が忘れられなくて。私自身、早く忘れたいんです」

 検察官「犯人に対してはどんな気持ちですか」

 証人「どうしても許せない気持ちでいっぱいです」

 検察官「刑の希望は」

 証人「極刑を望みます」

 《女性の声に当初の震えはなく、はっきりそう口にした》

 検察官「それはDさんも同じですか」

 証人「はい」

 検察官「最期に何か言いたいことはありますか」

 証人「犯人に対して絶対許せません。反省の言葉をいっても私たちには意味がないです。自分のしたことの重さをしっかり考えてほしいです」

 「病院でお世話になった先生、気遣ってくれたおじさんたちにもお礼がいいたいです」

 「遺族の方の傷が早くいえることを望みます。目撃され、心に傷を負った人の傷も早くいえることを望みます。私からは以上です」

 =(8)へ続く

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 千葉景子法相は12日午前の記者会見で、選択的夫婦別姓を導入するための民法改正案について「さらに私も努力を重ねていきたい」と述べ、今国会提出を図る考えを改めて示した。法務省が目指してきた12日の閣議決定は見送られたが、「ねばり強くやらなければならない問題だ。(12日に)間に合えば超したことはないが、落胆することではない」と強調した。

 閣内で国民新党代表の亀井静香郵政改革・金融相が反対していることに関しても「いろいろな角度から、あるいはみなさんの力も借りて、より一層の努力をしていく」と述べた。

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